自分らしく

“喜色動乾坤” “笑門来福” 人生後半戦 これまでの出逢いに感謝を忘れず笑っていたい 記録=自分らしく≒ありのまま

数十年ぶりの動物園 …となげき

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孫幼稚園の遠足同行で数十年ぶりに動物園へ行ってきました🦁🐻🐯🐒

子どもが5・6才頃以来だから30年以上ぶりかも

その間に改装改善されているから まるで初めて訪れた場所みたいでした


サイもキリンもゾウ、ライオンも大きかった😆

ヤギは本当にめぇぇぇ~と鳴く

一番見入ったのはプレーリードッグ、うちの子🐰と同じチモシーを食べていて面影を重ね合わせてしまい(*_*;

観覧車だけ一緒に乗りました

高所恐怖症でも癒される景色

メリーゴーランド、乗る前は緊張していたけど 大満足👧「もう一回乗るぅ」

生後4か月の孫❷は ベビーカーで殆ど寝ていたり、目を覚ましてもぐずる事もなく手がかからない👦

少し冷たい外の風を沢山浴びて心地良い・・けれど 疲れましたぁ




あるブログ記事

他人軸と自分軸のバランス  

気づかせてもらった


母に手術入院をすることを伝えた

予想通り 期待もしていなかったが、私娘への心配はかけらもない、それどころか「お願いだから 安心して治療に専念させて」と訴えてしまうような言葉を返してきた

“幸せは食べて寝て待て” の中で母親との会話後に ますます気持ちが落ちるというシーンがいくつかあったが まさにそんな感じ 母親と話すことで救われるのは夢物語なんてことさえ考えてしまった

死ぬまで子供の背中を支えてあげられる、”手当て“が出来る

親でわたしはいたい

90歳となった自分自身を 車の運転もして生活になんの支障もなかった70代の自分のままと思い込み、出来なくなった事をなかったこととしている母

娘の私のことも40代のままと見ている

そうありたいという希望は理解できても自分自身を理解出来ない支障(迷惑)は膨らむばかり


正直、罹患したこと以上のストレスと憂鬱