自分らしく

“喜色動乾坤” “笑門来福” 人生後半戦 これまでの出逢いに感謝を忘れず笑っていたい 記録=自分らしく≒ありのまま

方言 * 断捨離

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ブラタモリで《離合》は方言だと知る😲
漢字変換出るけれど


方言といえば、地元出身クリームシチューのローカル番組のタイトル
『熊本どぎゃん』
「熊本はどう?どうですか?」の意味
タイトルに苦笑いしていた上田さん
こぎゃんしてかるぎゃんたい、ほ、ぎゃんでよか
「こんな風にした後こうするのよ、ほら、これでいいよ」
濁点多い熊本弁、合いの手「ほ」もよく聞く、私自身は使わないけど(^o^;)





納戸と呼び ウォークインクローゼットとして使うべき部屋と父の元書斎部屋を母入院時から整理と断捨離を進めた結果、どちらも見晴らしと足回りが良くなった(笑)
元書斎も15年以上開かずだった窓2ヶ所から日が射して明るくなった


屋外の物置小屋(多分父の手作り) 入口のガラクタを処分して奥まで入れるように
今日は次の段階、プラケースや段ボール数箱に詰め込んである食器の仕分け💡
もう使わないものは処分、差替え出来そうなものはピックアップが本日のミッション❕



1箱目
私がここに来る時に持ってきたもの
娘とふたり暮らし、1人暮らしの時のことが思い出される
食器は白無地に統一していた
2箱目 
息子独り暮らし時に使っていたキッチン用品
この2箱は全捨て
残り2箱 余剰食器
昭和感漂うガラス皿、昔使っていた懐かしい食器、たち吉、梅宮辰夫画?の皿
その中で捨てるに忍びない、多分お値段が良さげなものだけを仕分け


父が現役の時は来客が多かった お中元お歳暮は挨拶がてら手持ちされていた
その度にお茶を出して接待して、、母も気遣いが大変だったろうと今更思う
名残で茶托や菓子皿、おちょこも大量に食器棚にある
もう必要ないよねと物置にあった鍋用取り椀、私好み柄の小皿と差し替えた

 ↑ ゴミ袋7袋

朝いちスタート 2時間半で終了
4箱を1箱に縮小して 約2畳の物置小屋の半分のスペースが空いた
すっきり(o゜▽゜)o☆
・・のあとは遅い朝食
2日前からお腹の調子が良くなくて(ガスが溜る、胃痛)パン小量しか食べられず
手作りパンと手作りヨーグルト

カンパーニュは3回目
お焦げさえなければ・・かりふわ美味しく焼けました🥐