自分らしく

“喜色動乾坤” “笑門来福” 人生後半戦 これまでの出逢いに感謝を忘れず笑っていたい 記録=自分らしく≒ありのまま

聴力のおとろえ * 年賀状じまい

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耳の聞こえ方は生活習慣が影響するらしい


不必要な強大音でテレビやラジオを聞かない 
大きな音に聞き慣れてしまうと小さな音が耳に入らなくなってしまいます。 ...


逆に普段から小さめの音を聞く習慣があると聴力の衰えは少なくなるのかもしれない



まさに❕
孫(私の子)小さい頃
👵50代前半『そんな小さな音だと耳が悪くなる!』 ???
意味不明のことを叫びながらテレビのボリュームを上げていた・・子供たちはビックリ( ´-ω-)
あれから30年以上、自分は耳が遠いと意地でも認めず
今ではテレビボリューム70前後😱爆音



聴力には子供の頃から自信ありの私も この歳になると 聞こえづらいと感じることが増えた実感あり
それでもテレビのボリュームは普段は1桁、映画だと13くらい



"川のせせらぎ、風の音、小鳥の声が聞こえづらくなったら💡"
補聴器のCM
早めの相談(対策)も進行を押さえられるらしい


いくつになっても季節のうつろいを五感で感じたい

柚子が実っているが 高過ぎて届かず・・トゲが鋭いから猿も鳥も敬遠している

年賀状を書かなくなって20年以上? いつの間にか年賀状じまいしていた
仕事関係者には元旦から新年挨拶メール、誰誰さんは遅かったねなんて嫌味があったりで
どの業務の合間に 送信する相手の順はと今思えば下らない事に神経を使っていた
クリスマス前から超多忙で年末年始も休みなく 毎日バタンキュ状態、やっと休めるのが1月5日過ぎで初詣に行くのが精一杯、年末年始の峠を越した空っぽ状態、燃え尽き症候群状態で書くタイミングを逃したのがきっかけだった


年賀状再開を考えても住所を知らない人が多過ぎて去年は断念💦
そういえば住所を教えてと言うと「何に使うのですか?」個人情報漏洩を疑う部下もいた😰年賀状を書くからと説明したけれど、気まずさが残ったのも止めた理由のひとつかも


お付き合いを続けている友人知人も少なくなったし、住所を確認して年賀状再開も考えているけれど
わたし的に喪中の気分🐰
あと一年延期でいいかしら